共同養育計画書アプリ Copak|共同親権・単独親権に対応
顔を合わせずに、
合意できたところから。
共同養育計画書を、相手と会わずに項目ごとに提案・確認して作成。決めたことは、離婚後の予定・連絡・子どもの情報の共有にそのまま使えます。
有料の機能は、父母の双方が一般会員になると使えます。

弁護士監修のテンプレート
親権の形にかかわらず
2026年4月から、離婚後の共同親権を選べるようになりました【弁護士監修】
新しい制度のもとで、こんなお悩みはありませんか?
- 具体的に、どう子育てすればいいの?
- 今までどおり、LINEでやりとりするの?
- 自分や相手が引っ越したら、どうなるの?
単独親権を選ぶ場合も、親子交流や養育費の取り決めは残しておきたいもの。Copakは、子どものことを父母で決めて残すことと、離婚後の毎日のやりとりを支えます。

Copakとは?
離婚から、離婚後の子育てまで
共同養育計画書の作成から、離婚後の毎日のやりとりまでを、トータルでサポートします。

01
共同養育計画書
離婚の前後に、子どものことを父母で決めて、共同養育計画書にまとめます。相手と会わずに項目ごとに提案・確認でき、合意したら父母それぞれが電子印鑑で押印します。弁護士監修のテンプレートと解説つきです。

02
共同養育の支援
離婚後に父母が交代で子どもを育てるための、スケジュールを決める共同養育カレンダー、子育ての連絡に絞った定型文中心の子育て特化型メール、学校や病院の情報を共有する子どもデータバンクがあります。

03
安心して使うために
共同養育計画書のテンプレートと条項の選択肢の文章は、弁護士が監修しています。項目ごとに合意を積み上げる仕組みは、特許を出願中です。運営は一般社団法人 共同監護機構です。
サービス
Copakのサービス
離婚の前後に
共同養育計画書を、相手と会わずに作る
テンプレートを選び、子どものことを項目ごとに相手へ提案します。相手は項目ごとに確認して、合意するか、変更案にコメントを添えて返信できます。合意できたところから、計画書ができあがっていきます。
- 共同親権・単独親権のどちらにも対応したテンプレート
- 父母それぞれが電子印鑑で押印して保存


合意できた項目から
離婚したあとも
決めたことを、そのまま離婚後の子育てに
Copakアプリは、共同養育計画書の作成から、交代のスケジュールの管理、子育ての連絡、子どもの情報の共有までを、ひとつのアプリで行えます。
- 予定は相手の合意で確定する共同養育カレンダー
- 定型文で連絡できる子育て特化型メール


予定・連絡・子どもの情報
有料の機能は、父母の双方が一般会員になると使えます一般会員の料金は1人あたり半年5,000円・年間8,000円(税込)で、費用はそれぞれが自分の分を支払います。無料会員のままでも、相手とのペア設定、カレンダーの作成・提案・合意、定型文のメッセージが使えます。
料金は2026年10月21日時点の税込み価格です。購入時はストアの表示を優先します。
運営団体
親子を笑顔に、社会を豊かに
Copakは、一般社団法人 共同監護機構が運営しています。