共同養育計画(やくそく)
教育や医療、養育スケジュールに養育費。
共同養育計画書は、離婚後の父母に「平穏な生活」を、そして子ども達に「両親の愛情」を与えてくれます。

Point
共同養育計画の
ポイント
POINT
01
弁護士監修の
安心クオリティ

POINT
02
対面不要!
アプリ内で全て完結可能!

POINT
03
丁寧でわかりやすい
弁護士解説付き

POINT
04
事例や重要度に応じた
複数テンプレート

POINT
05
ダウンロードして
文書で保管可能

※別途料金必要
Flow
共同養育計画を
使ってみよう!
Step1:提案作成
①テンプレートから協議項目を選出
- 6種類のテンプレートからご家庭に応じたパターンを選出
- ゼロから取り決め項目を選定することも可能
共同親権タイプA
(ライト)
- 仕事に子育てに、父母が50:50で共同養育するケース
- 親子交流や養育費など、基本項目のみ
共同親権タイプA
(ミディアム)
- 仕事に子育てに、父母が50:50で共同養育するケース
- 子どもの居住地など、先々に向けた重要項目もカバー
共同親権タイプB
(ライト)
- 父母で養育と就労を分担しつつ共同養育するケース
- 親子交流や養育費など、基本項目のみ
共同親権タイプB
(ミディアム)
- 父母で養育と就労を分担しつつ共同養育するケース
- 子どもの居住地など、先々に向けた重要項目もカバー
単独親権タイプ
(ライト)
- 親権を単独親権とするケース
- 親子交流や養育費など、基本項目のみ
単独親権タイプ
(ミディアム)
- 親権を単独親権とするケース
- 子どもの居住地など、先々に向けた重要項目もカバー
共同親権タイプA(ライト)
- 仕事に子育てに、父母が50:50で共同養育するケース
- 親子交流や養育費など、基本項目のみ
共同親権タイプB(ミディアム)
- 仕事に子育てに、父母が50:50で共同養育するケース
- 子どもの居住地など、先々に向けた重要項目もカバー
共同親権タイプB(ライト)
- 父母で養育と就労を分担しつつ共同養育するケース
- 親子交流や養育費など、基本項目のみ
共同親権タイプB(ミディアム)
- 父母で養育と就労を分担しつつ共同養育するケース
- 子どもの居住地など、先々に向けた重要項目もカバー
単独親権タイプ(ライト)
- 親権を単独親権とするケース
- 親子交流や養育費など、基本項目のみ
単独親権タイプ (ミディアム)
- 親権を単独親権とするケース
- 子どもの居住地など、先々に向けた重要項目もカバー
②提案内容作成
テンプレートの中身を確認すると共に、子どもの引渡しに関する場所、養育費の具体的な金額などの詳細情報を入力し、パートナーに提案
Step2:パートナー確認
- 提案を受けた側は内容を確認し、合意できる部分は合意し、合意できない部分は、代替案を提示する、理由を伝えるなどして協議を進めましょう。
- 別の項目を合意書に織り込みたい場合は、基となる提案書を作成したパートナーにメール機能を用いてその旨を伝えて下さい。

Step3:最終確認・電子署名
- 協議が完了したら、合意できた箇所を文書化して電子署名に進みましょう。
- 必ずご自身で全体を確認し、必要に応じて弁護士に相談するなどしましょう。
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Review
モニター参加者の声

弁護士解説付でとてもわかりやすかったです。共同親権でどうやって子どもを育てるか、そこにマニュアルが書かれているみたいでとても勉強になりました。

将来の転居など、「確かに!これは先に決めておかないと困る!」と、気づかせてくれる項目ばかりでした。実際に画面を見て初めて共同養育計画書の重要性がわかりました。
Recommend
弁護士からの一言

共同養育計画は離婚後の安定した生活に非常に重要な役割を果たすものと言われており、Copakアプリのやくそく機能は、米国やその他の国で用いられている共同養育計画書を参考に製作されています。
無理に全てを決めようとせず、まずは、「合意できるところから」という気持ちでスタートし、お子様の年齢や状況に応じて見直していくことが推奨されています。
FAQ
よくある質問
- Q離婚した後からでも共同養育計画書の作成は可能ですか?
- A
可能です。また、お子様のご年齢や状況に応じて適宜見直すなどの運用が望ましいものと言われています。
- Q自分達で協議がまとまらない場合はどうすればよいですか?
- A
弁護士などのプロフェッショナルにご相談ください。
